マクロスF20話感想

「次はこっちだミシェル!」「はいはい大尉殿・・・」
ミシェルとクラン描いてみました。
ショッピングデート可愛かったなあ。ミハクラは良い凸凹コンビ。
▼20話のあらすじ・感想
ミシェル・・・(´;ω;`)ブワッ
・歌を諦めたシェリルに再起を望み励ますアルト。
かつて舞台の頂点に上り詰めたアルトの言葉は説得力がありますね。
そこへランカが登場して、前回のトライアングラーに繋がると。
・アルトとシェリルの2ショットに動揺するランカ。そこへ突如バジュラの襲撃が。
バジュラはランカの感情に同調する生物?そうなると切札というより諸刃の剣ですね。
・アルトとシェリルに説得され、ランカはアイモで応戦するが、
動揺が伝わりバジュラが増殖。街は大混乱に。
ミシェル・ルカ達と合流し、アルトはSMSの基地を目指すが、
シェリル・ナナセと離れ離れに。ナナちゃん負傷。大丈夫かなあ。
・三島は大統領を殺害。何が目的なんだきのこ。
・シェルター内でシェリルがダイアモンド・クレバスを熱唱。銀河の妖精、復活。ここで1回泣く。
7SEEDSのシェルターの回みたいな。死と対照的で、神々しさを感じる演出でした。
・クランの愛の告白は終盤のフラグに。
カプセル?でゼントラン化した無防備なクランを守り命を落とすミシェル。
最後の台詞で涙腺崩壊。神谷さんうめえ…ジュンときた。
今週は涙無しには見れませんでした。終盤の演出は素晴らしいの一言。特に、
ゼントラン化(ここ重要)したクランとミシェルの別れ
⇒シェルター内の人々に囲まれシェリル涙のカット
で(´;ω;`)ブワッ。ここ何度リピートして泣いたか。
まだまだ死人出そうで続きを見るのが怖いなあ。
